Count

7. カウント機能

受付番号や連番を使いたい

現行資料ベースでは、カウント機能はフォーム単位の連番機能として整理できます。{_count_} を使って、受付番号や管理番号として運用できます。

カウント機能でできること

  • 受付に通し番号を付ける。
  • 申込み番号や問い合わせ番号として扱う。
  • メール本文に受付番号を差し込む。

設定の基本

[連番設定] (設定ボックス) / {_count_} を使った本文例

連番設定とcount使用例のキャプチャ候補

運用時の注意点

  • 連番の使い道を先に決めておく。
  • 上限管理とは別機能として考える。
  • メール本文や初期値との整合を確認する。